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2015年9月9日の夜にアップした あるミニマリストの恋愛観 は思いのほか反響があった。

 

反響というより、アクセスがよい。二文しか書いてないのに…。

 

近いうちに何かしらの投稿は始めるので、それまでは、以下の記事と書籍をお楽しみください。

 

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少し前の私の投稿

デイティング、いいシステムですよ!(「日刊Spa!」の記事より)

女性活躍推進法よりも、結婚制度における法的な夫婦別制度の実施、または、結婚において男性が女性の苗字に変わることが恥ずべきことでない風潮を生み出したほうが、女性が活躍しやすいのではないでしょうか。

 

媚びないスタイルが潔い叶恭子さん。『知のジュエリー12ヶ月』は小学生向けの本だから大人にもわかりやすい。でもどのエッセイもおすすめ。真似できないことも多いけど、この方のおっしゃることは100%賛同する。

 

フランス人文筆家のドミニック・ローホーさんの型にはまらない生き方のすすめ。何をとってもエスプリがきいていて、合理的なアイデアの持ち主。このエッセイでは、男女の関係、家族のあり方が書かれている。

 

最近は他人にもカミングアウトしているし、ブログでもちょこちょこ書き始めたけど、長年心に秘めていたことを、有名人が代弁してくれていた。

 

「結婚は社会制度として農耕が始まったときから2000年ぐらい続く伝統です」

堀江貴文氏に聞く、「家族」と「会社」の意義 なぜ人は組織におさまりたがるのか(東洋経済ONLINE)

 

精子バンクを利用するかはさておき、選択的シングルマザーが増えることに大大大賛成。

シングルマザーが精子バンクで子どもを作る、いいじゃないですか!(プロブロガー イケダハヤトさんの「まだ東京で消耗してるの?」より)

 

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大多数派ではない考えの持ち主が書く「あるミニマリストの恋愛観」になることは間違いはないけど、どうぞお楽しみに。

 

 

ブロガー、選書家、トランスクリプショニスト、書籍企画編集 / Plenitude Interactions LLC / 元音楽レーベル&出版社勤め / ミニマリスト / 在宅・ノマドワーカー / 女性 / 潰瘍性大腸炎(IBD)歴29年 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com

 
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