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こんにちは、RealKei JPです。

 

久しぶりに映画を観ました。

 

ルクセンブルク出身でフランスで活躍する、アンヌ・フォンテーヌ監督の『ボヴァリー夫人とパン屋』(原題:Gemma Bovery)。

 

GEMMA BOVERY.eps

Flickr : antonio boxmail GEMMA BOVERY.eps

 

名作にも関わらず私は読んだことがないギュスターヴ・フローベールの『ボヴァリー夫人』をモチーフにした、フランス語と英語が混在する作品です。

 

フランス映画らしく、ユーモアと残酷さがある内容で非常におもしろかった〜。

 

主演のジェマ・アータートンは色っぽいです。

 

 

あらすじは、映画の フランス映画祭のページ をご覧になるのが良いと思います。

 

 

最終更新 05/03/2017 12:30

 

 

ブロガー、リモートIT職、選書家、音楽配信、書籍企画 / Plenitude Interactions LLC / HipHop、アフリカンアメリカン文学 / ミニマリスト / 潰瘍性大腸炎 UC IBD 30年、ナルコレプシー、強膜炎 / 2017年10月より約20年ぶりに学生(通信制大学科目履修生) / 元音楽レーベル&出版社勤め / アイコンはマジョリ画の妖艶な女帝 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com / 現在、仕事のための勉強と大学の勉強でせわしく過ごしているため、通常の投稿がしばらくの間、週1-2回ペースになります(11/06/2017)

 
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