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只今、カラーのためのヘナトリートメントをやめる方法を考えています。

 

数年前の、持病による長期入院やリハビリ生活中くらいまでは、ヘナはカラーリング目的よりもトリートメント目的のためのものだったのが、今は、トリートメントのためではなく一部の頭髪のためのカラーリングが目的になっていてストレスになっています。

 

私のくせ毛の髪質は母によく似ており、母のその遺伝子を受け継ぐならば、カラーリングは50代半ばくらいからで大丈夫♪なんて高を括っていたのですが、その部分だけは父に似てしまったらしい。そうなる場所も全く同じですし。

 

十代二十代にはヒップホップやR&B好きらしい、モヒカン以外の様々な髪形を施し、クルクル系のパーマをあてブリーチやケミカルカラーリングをしまくっていたり、三十代に入ってしばらくは、くせ毛矯正のためのストレートパーマをあてまくっており(直るわけないのに)、相当頭皮に負担をかけていたという経緯があって、三十代半ばより少し前からは、一生パーマをあてない、一生ケミカルカラーリングをしないと決めており、100%ヘナを使用しています。

 

しかし、今はその父親に似てしまった部分のために最低でも一か月に一回はヘナカラーをやらないと間に合わない。

 

一部の頭髪のためだけにスケジュールを組んでヘナトリートメントをやるわけです。

 

時間がかかる上に風呂掃除は大変で、面倒くさい~。

 

かと言って、美容院でやるとしたら、お金がかかる上に、往復の時間もかかるし、横になれなくて体がキツイ(私はヘナ中は昼寝、夜に行いそのまま朝まで寝るということに慣れてしまっています)。

 

時間もお金もかけたくないので、今、台所にあるものを使用して毎日の日課に取り入れられないか実験しています。

 

以前、紅茶を利用するということを試みたのですが、私は紅茶を飲む習慣がないもので、あまり長続きもせず、他の物を代用します。

 

うまくいったらその「ブツ」をブログに投稿します。

ブロガー、選書家、音楽配信、書籍企画、自由業在宅リモート職(Webマーケティング、翻訳) / Plenitude Interactions LLC / 放送大学科目履修生 / 潰瘍性大腸炎 UC IBD 発症歴31年、ナルコレプシー、強膜炎、反応性低血糖症 / 水4L海塩25gとバターとリノール酸油と青菜を大量摂取、9kmウォーキングと軽い筋トレ、睡眠7.5時間をとることが健康維持のための日課 / 陸生哺乳類肉と米と芋と木の実と砂糖とアルコール摂取は以前にやめた / HipHop / アフリカンアメリカン文学古書収集家でその手の本をたくさん所有する最小限主義者 / 元音楽レーベル&出版社勤め / アイコンは宇野亜喜良氏「妖艶な女帝」 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com (10/30/2018 最終更新)

 
ブログに関するお知らせ

2017年5月23日から2018年6月までに完了予定で行っていたメニューバーの大工事が2018年5月23日をもって終了しました。これから2018年の年末にかけては、音楽 / 映画 / 写真 / 美術 のメニューバーの工事が始まります。よろしくお願いいたします。