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最近、サッカリンを嗜好品として生活に取り入れることにしました。

 

糖質を含まないので、糖分のように「もっともっと」欲も生まれませんのでとてもヘルシーです。

 

さて、このサッカリンを使ったおやつを三種ご紹介します。

 

使用量は、ほんの少しです。

 

粒でいったら3-4粒くらい。

 

尚、「食」は時に生命を脅かすものなので、人様にはおすすめするものではないことを先にお伝えしておきます。

 

 

1 カフェの珈琲に入れる

毎日カフェを利用しています。

こちらのチェーンのカフェの珈琲は、かつては「泥水コーヒー」と評判の味でしたが、近年飲める珈琲に変わりました。

ちなみに、「泥水コーヒー」と発言したのは、とても裕福な家庭に生まれ、超がつくほどお嬢様の育ちで(本物のお嬢様なのでそれを隠す)、彼女自身も仕事がうまくいっており、少し有名人、大変品が良い友人であります。

「泥水コーヒー」と言っても意地悪く感じないのは、彼女の品性であり、人徳。

ですが、自宅で淹れる珈琲のほうが美味しく、このような「家珈琲のほうがいい」という場合はサッカリンを使用します。

糖質が含まれていなくても、甘味は一時的に不満を消します。

小さな容器に入れて携帯します。

 

2 バター珈琲にサッカリンを入れる

1990年代の20年以上前から、自宅ではバター珈琲を飲んでいます。

こちらにサッカリンを入れると、味がまろやかになり、サッカリンなしのものと全く異なる味がします。

 

3 塩クラッカー+バター+カカオ100%チョコレートの上にサッカリンをかける

加糖されていないクラッカーにバターと製菓用のカカオ100%チョコレートをのせて食べると、「きのこの山」や「タケノコの里」の味がします。

さらにサッカリンをかけて食べると、より近い味がします。

 

以上です。

 

サッカリン使用者の私は、自分自身で食材のルールを作って生活しています。

 

人生から永久追放、または、(うっかり口に入ってしまうかもしれないことも考慮に入れ)ほぼ排除した食材・食品

陸生哺乳類肉、自分が受け付ける動物の肉の内蔵(貝の内蔵は除く)、魚卵、牛乳、バター以外の乳製品、発酵バター、砂糖、三温糖、黒砂糖、蜂蜜、酒、酢、味醂、スパイス、缶詰製品、ゴマ油、ココナッツ油、穀類の一部(米、ライ麦、蕎麦、全粒粉)、種(ゴマ)、芋(ジャガイモ、サツマイモ、サトイモ、ナガイモなど)、豆(麦味噌と加糖されていない醤油は除く)、糖分が高かったりアクの強い葉野菜(キャベツ、ホウレン草、大根葉、からし菜、白菜、ネギ、ルッコラなど)、実野菜(キュウリ、ズッキーニ、トマト、ナス、カボチャ、ピーマン、オクラなど)、根菜(ダイコン、ニンジン、ニンニク、タマネギ、ゴボウ、レンコンなど)、果物(カボス、レモン、ライム、スダチなどは除く)、木の実(クリ、クルミ、アーモンド、ピーナッツ、カシューナッツなど)、タケノコ、キノコ、以上の食材を使った加工品

 

たまに、時々口にする食材・食品

鶏卵、鯨・イルカ肉の赤身生、パルメザンチーズ、エダムチーズ

 

口にする食材・食品(・薬)・嗜好品

 

日々の食材
水4L以上、天日海塩20-25g、リノール酸油100g、バター100g、オリーヴ油、キャベツやホウレン草や大根葉やからし菜や白菜やネギ以外の青菜、海藻、鳥類肉、魚介類肉

 

食べすぎ注意の日々の食品
小麦粉でできたパスタ、バター以外の乳製品や糖類が加えられていないバケットやうどんやクラッカーやせんべい、古い素麺

 

嗜好品
緑茶、珈琲、ほうじ茶、抹茶、番茶、麦茶、薔薇茶、薄荷茶、カカオ100%チョコレートとピュアココアパウダー、サッカリン、葉巻・煙草パイプとやむを得ない場合は無添加シガレット

 

ご紹介した三品はおやつでもあり、軽食として一食にカウントすることもあります。

 

自宅では、おやつの前に、海苔を一枚いただきます。

 

 

 
ブログに関するお知らせ

2017年5月23日から2018年6月までに完了予定で行っていたメニューバーの大工事が2018年5月23日をもって終了しました。現在は、長期に渡って、音楽 / 映画 / 写真 / 美術 のメニューバーの工事を行っております。よろしくお願いいたします。