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via aufeminin

 

 

Charlotte for Ever. Dance. Charlotte & Serge Gainsbourg

 

外国の同世代の役者関連の映像や音にふれていたら、シャルロット・ゲンズブールの “Charlotte For Ever”が聴きたくなった。

 

親子で唄っているのに、何ともな雰囲気。映画の内容は全然覚えていない。

 

『なまいきシャルロット』でシャルロット・ゲンズブールが好きになり、同じ年の彼女のアルバム『魅惑少女シャルロット』は高校一年生の頃だったか。

 

同じ年のフランス人は、化粧もしないし、ハイヒールを履かないのに、「女が進んでいる」と15歳の私だった。

 

この十数年は、彼女の作品を見ていないから、久しぶりに見るとしましょう。

 

最近、週一本映画を観るようにしているのだが、次回の映画の時間は、シャルロット・ゲンズブール主演の『ニンフォマニアック(原題:Nymphomaniac)』、または、『サンバ(原題:Samba)』になる予定。

 

映画『ニンフォマニアック Vol.1 / Vol.2』予告編 ソフトバージョン

※一人になれる場所でご覧になることをおすすめします。

ビヨーク主演『ダンサー・イン・ザ・ダーク』のラース・フォン・トリアー監督作品

 
映画「サンバ」予告編

エリック・トレダノ監督作品

 

 

シャルロット・ゲンズブールの母の話題に関する記事

よかったよかった。「ワニ革バッグ、今後も「バーキン」本人から「納得」」。

 

シャルロット・ゲンズブールと同世代の、ヴァネッサ・パラディの映画のリヴュー

ヴァネッサ・パラディ の映画

 

 

ブロガー、選書家、トランスクリプショニスト、書籍企画編集 / Plenitude Interactions LLC / 元音楽レーベル&出版社勤め / ミニマリスト / 在宅・ノマドワーカー / 女性 / 潰瘍性大腸炎(IBD)歴29年 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com

 
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