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こんにちは、RealKei JPです。

 

身軽に気軽に生きるためには、ある条件が必須です。

 

それは、健康と体力です。

 

私の場合、十代で発症した不治の病と言われる自己免疫疾患が再燃したことで、人生最悪の状態になったことがあります。でも寛解期に入りましたし、闘病生活とリハビリ生活を通して多くの学びも得ました。

 

現在は体と心が喜ぶことに主軸をおき、以下の点に気をつけて生きています。私の健康法です。

 

世の中でも通用しそうなことには○印をつけて簡単に解説をつけました。

 

疾患寛解中の現在の習慣と行動

・毎月病院で臨床検査を行う。

・主治医の指示に従い薬を服用する。

○体に異変を感じたら主治医の専門外でも報告 → 何かあったら体の声を聞き、すぐに医者に相談します。自身の心と体と時間とお金の負担、入院になった場合の家族の負担、全てが最小限ですむからです。日本が誇れる医療制度は利用すべきでしょう。寝込んだ日数×3が体力の回復に必要な期間。これを考えてもガマンは辞書から排除!

○健康日記をつける → 医者に報告する時便利

︎・人生に幸をもたらしそうな仕事を、好きな人(企業)か尊敬できる人(企業)か興味のある人(企業)と行う。

○遺伝子検査で体質を把握 → 将来かかりそうな病名を知っておくだけでも、いざという時慌てずに済むと思います。

○適正な長さの睡眠時間 → 私の場合は、目覚まし時計を使わない生活を送っていたら自分にあった睡眠時間を把握できました。

 

疾患再燃前からの習慣

・M式食事法(世にも美しいダイエット)で、食事は一日2回

潰瘍性大腸炎 寛解期に食べて良いもの悪いものマイリスト【2017年度上半期】

︎○歯の健康維持 → 気軽な健康法

︎○運動は毎日 → 普段から足腰を鍛えておいた方が良いと、多くの病院関係者からも言われました。

・自宅でのお灸

 

以前よりも物事を単純に素直に考えられるようになったので、とてもシンプルな健康法と体力維持法を実践できています。

 

2017年白色の木香薔薇

 

ブロガー、リモートIT職、選書家、音楽配信、書籍企画 / Plenitude Interactions LLC / HipHop、アフリカンアメリカン文学 / ミニマリスト / 潰瘍性大腸炎 UC IBD 30年、ナルコレプシー、強膜炎 / 2017年10月より約20年ぶりに学生(通信制大学科目履修生) / 元音楽レーベル&出版社勤め / アイコンはマジョリ画の妖艶な女帝 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com / 現在、仕事のための勉強と大学の勉強でせわしく過ごしているため、通常の投稿がしばらくの間、週1-2回ペースになります(11/06/2017)

 
ブログに関するお知らせ

2017年5月23日からブログの大工事を行っています。メニューバーが複雑になっていますが、2018年6月までに整備が終了する予定です。何卒ご了承くださいませ。