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動物性タンパク質、小松菜を中心とした葉野菜の後に食べる小麦粉製品で作った一品は、食事の楽しみだ。

 

タンパク質は生きるための力の源、野菜は健康生活のため、小麦という糖分は満足感を満たしたい欲望のために口にする。

 

世にも美しいダイエット(M式食事法)を行っていると、食事方法がワンパターンになりがちなので、工夫が必要だ。

 

最近は、パスタや、仙台名物の温麺(うーめん)に、スダチやカボスをかけると美味しいということを知り、凝っている。

 

Twitterでフォローしている徳島在住の方が、このところずっとスダチのつぶやきを行っていたから、すっかり影響された。

 

そういえば、同じく徳島出身のロックスターの佐藤タイジさんが、著書でスダチは何にかけてもウマいと言っていることも思い出した。

 

スダチを購入し、ものは試し、EXオリーヴオイルとニンニクの簡単パスタにスダチをかけたら、あら、びっくり。これはおいしい。

 

今までは、スダチを含む柑橘類は、野菜や動物性タンパク質にかける習慣しかなかった。

 

スダチがいけるということは、カボスはどうかしらと思って試したら、これまたイイ!

 

大分にルーツがある私にとって、カボスは最も身近な柑橘類だ。

 

茹温麺(うーめん)にも、その青い色をした柑橘類達は合う。

 

炭水化物のおいしい食べ方を発見した。

 

食べ過ぎに注意!

 

 

大分のカボス2015

2015年の大分のカボス

 

 

最終更新 09/09/2015 12:16

 

 

ブロガー、選書家、音楽配信、書籍企画、自由業リモート職(Webマーケティング、翻訳) / Plenitude Interactions LLC / 放送大学学生 / 潰瘍性大腸炎 UC IBD 30年、ナルコレプシー(多分14歳から)、強膜炎、反応性低血糖症(多分15歳から) / 陸の哺乳類肉と米と砂糖とお酒は以前にやめた / 1日水4L以上、海塩20g、バター100g、青菜400gで健康維持 / HipHop / アフリカンアメリカン文学古書収集家でその手の本をたくさん所有する最小限主義者 / 元音楽レーベル&出版社勤め / アイコンは宇野亜喜良氏「妖艶な女帝」 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com (08/10/2018 最終更新)

 
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