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(アイキャッチ画像はお尻のような桃です)

 

昨日の投稿 ウォーキングを続けているとリバウンドしないダイエットの成功者になれる にも少し書いたのでありますが、雨の日も風の日も気分が落ち込む日も楽しい日も、毎日長距離歩行を行っているのがよいのか、太ももからお尻にかけてのセルライトが目立たなくなってきました。

 

私が歩く距離はだいたい7kmから9kmで、半年以上の日課になっています。

 

一か月前からnoteにも記録をつけています —> https://note.mu/9kmwlk_realkeijp

 

元々のセルライトの状態も関係あるかもしれないし(過去に大衆浴場で見たことのある人々のお尻に比べると自分はあまりないほうかもしれない)、もしかしたら、以下の食事方法(特に天日海塩の量。2018年の夏の終わりにウォーキングを真剣に始める1週間から10日くらい前から取り入れた)も関係あるかもわかりません。

 

以下は私の食事方法、というか、食材のリスト。

 

人生から永久追放した食材・食品

陸生哺乳類肉、自分が受け付ける動物の肉の内蔵(貝、シラス、チリメンジャコ、ホタルイカの内蔵は除く)、魚卵、牛乳、バター以外の乳製品、発酵バター、砂糖、三温糖、黒砂糖、蜂蜜、酒、酢、味醂、スパイス、缶詰製品、ゴマ油、ココナッツ油、穀類の一部(米、ライ麦、蕎麦、全粒粉)、種(ゴマ)、芋(ジャガイモ、サツマイモ、サトイモ、ナガイモなど)、豆(麦味噌と加糖されていない醤油は除く)、糖分が高かったりアクの強い葉野菜(キャベツ、ホウレン草、大根葉、からし菜、白菜、ネギ、ルッコラなど)、実野菜(キュウリ、ズッキーニ、トマト、ナス、カボチャ、ピーマン、オクラなど)、根菜(ダイコン、ニンジン、ニンニク、タマネギ、ゴボウ、レンコンなど)、果物(カボス、レモン、ライム、スダチなどは除く)、木の実(クリ、クルミ、アーモンド、ピーナッツ、カシューナッツなど)、タケノコ、キノコ、以上の食材を使った加工品

 

たまに、時々口にする食材・食品

鶏卵、鯨・イルカの赤身生肉、パルメザンチーズ、エダムチーズ、スルメ

 

口にする食材・食品(・薬)・嗜好品

 

日々の食材
毎日水4L以上、毎日天日海塩20-25g、毎日リノール酸油100g、毎日バター100g、オリーヴ油、毎日青菜(主に小松菜。高値の時はレタスかセロリになることが多い)、毎日海藻、鳥類肉、魚介類肉、主治医の処方した薬(糖質は入っているもよう)

 

食べすぎ注意の日々の食品
小麦粉でできたパスタ、バター以外の乳製品や糖類が加えられていないバケットやうどんやクラッカーやせんべい、古い素麺

 

嗜好品
緑茶、珈琲、ほうじ茶、抹茶、番茶、麦茶、薔薇茶、薄荷茶、カカオ100%チョコレートとピュアココアパウダー、サッカリン、葉巻・煙草パイプとやむを得ない場合は無添加シガレット

 

口に入れる食材は非常に少ないです。

 

体のケアは、ヘナトリートメント中(5分)に軽くマッサージ、お風呂上りに首とお尻にワセリンを塗る、時々海塩でスクラブ(冬場はボディブラッシングや乾布摩擦も)、これくらいです。

 

生活の中で取り入れられる長距離歩行、限りなく少ない食材での食事、ボディローションを使わない…、国内外のあきんどや、あきんどを助ける代理店が参入できない方法なので、永遠に流行るということはありません(断言)。

 

ブログには自分のただの経験談を書いているだけですが、もし、現実社会での友達から「セルライトを目立たなくするにはどうすればよいか」と訊かれたら、「身の安全に気を付けながら歩くことに時間をかけるのがよいんじゃない」と答えることにしています。

 
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健康情報、本情報、ミニマリスト論を三本柱としたブログです。体調を崩さない限り毎日更新しています。最新の投稿が最新の生き方や考え方のスタイルです。

2017年5月23日から2018年6月までに完了予定で行っていたメニューバーの大工事が2018年5月23日をもって終了しました。現在は、長期に渡って、音楽 / 映画 / 写真 / 美術 のメニューバーの工事を行っております。よろしくお願いいたします。