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月曜日恒例の食事の記録です。

 

例によって以下の食材ルールに従い、地味な食生活を送っています。

 

地味といってもですね、お腹がすいたらなんでも美味しいのだし、ひもじい思いをしたほうが、頑張れるんです。

 

人生から永久追放した食材・食品

陸生哺乳類肉、自分が受け付ける動物の肉の内蔵(貝、シラス、チリメンジャコ、ホタルイカの内蔵は除く)、魚卵、牛乳、バター以外の乳製品、発酵バター、砂糖、三温糖、黒砂糖、蜂蜜、酒、酢、味醂、スパイス、缶詰製品、ゴマ油、ココナッツ油、穀類の一部(米、ライ麦、蕎麦、全粒粉)、種(ゴマ)、芋(ジャガイモ、サツマイモ、サトイモ、ナガイモなど)、豆(麦味噌と加糖されていない醤油は除く)、糖分が高かったりアクの強い葉野菜(キャベツ、ホウレン草、大根葉、からし菜、白菜、ネギ、ルッコラなど)、実野菜(キュウリ、ズッキーニ、トマト、ナス、カボチャ、ピーマン、オクラなど)、根菜(ダイコン、ニンジン、ニンニク、タマネギ、ゴボウ、レンコンなど)、果物(カボス、レモン、ライム、スダチなどは除く)、木の実(クリ、クルミ、アーモンド、ピーナッツ、カシューナッツなど)、タケノコ、キノコ、以上の食材を使った加工品

 

たまに、時々口にする食材・食品

鶏卵、鯨・イルカの赤身生肉、パルメザンチーズ、エダムチーズ、スルメ

 

口にする食材・食品(・薬)・嗜好品

 

日々の食材
毎日水4L以上、毎日天日海塩20-25g、毎日リノール酸油100g、毎日バター100g、オリーヴ油、毎日青菜(主に小松菜。高値の時はレタスかセロリになることが多い)、毎日海藻、鳥類肉、魚介類肉、主治医の処方した薬(糖質は入っているもよう)

 

食べすぎ注意の日々の食品
小麦粉でできたパスタ、バター以外の乳製品や糖類が加えられていないバケットやうどんやクラッカーやせんべい、古い素麺

 

嗜好品
緑茶、珈琲、ほうじ茶、抹茶、番茶、麦茶、薔薇茶、薄荷茶、カカオ100%チョコレートとピュアココアパウダー、サッカリン、葉巻・煙草パイプとやむを得ない場合は無添加シガレット

 

忙しいので作り置き料理を作ったのですが、あまりの疲労で写真にも撮れず、また、作ったものを猛スピードで食べてしまい、水曜日にはなくなってしまいました。

 

作り置き料理は鶏ひき肉と海塩と塩クラッカーとパセリだけで作ったハンバーグです。

 

肉500gで一週間もたそうと思ったのが間違いでした。

 

食事は、小分けにして、まともな調理をしない時は、(水曜日までは)上記のハンバーグ、簡単味噌スープ(海苔やゆでた小松菜、麦味噌、ひまわり油をまぜた即席スープ)カカオ100%チョコレート、小松菜のおひたし、海苔、バター+バケット、バター+塩クラッカーを、ささっと口に入れました。

 

04082019 Mon

ささっとした軽食兼おやつのみ(写真なし)

 

04092019 Tue

ささっとした軽食兼おやつのみ(写真なし)

 

04102019 Wed

ささっとした軽食兼おやつのみ(写真なし)

 

04112019 Thu

ささっとした軽食兼おやつのみ(写真なし)

 

04122019 Fri

ささっとした軽食兼おやつのみ(写真なし)

 

04132019 Sat

鯛のアラのスープ(鯛のアラ、昆布、天日海塩、小松菜、シソ、香菜(パクチー)、ひまわり油)

 

 

04142019 Sun

パセリパスタ(パセリ、小松菜、パスタ、天日海塩、ひまわり油、バター)

 

 

 

人間に必要な美味しさの探求より、ヒトに必要な栄養の摂取を毎日心掛けています。

 

「美味しい」とは感情論であって、ゼロの状態ではないんですよね。

 

ゼロの状態にいないと人生はうまくいかない…、ということが生きていく過程でだんたんとわかってきました。

 

「ミニマリストの一週間の食事」は毎週月曜日に掲載しています。

 

 

 
ブログに関するお知らせ

健康情報、本情報、ミニマリスト論を三本柱としたブログです。2019年4月から9月まで、仕事でも労働でもないことで多忙になるため、ブログの更新が不定期となります。最新の投稿が最新の生き方や考え方のスタイルです。

2017年5月23日から2018年6月までに完了予定で行っていたメニューバーの大工事が2018年5月23日をもって終了しました。現在は、長期に渡って、音楽 / 映画 / 写真 / 美術 のメニューバーの工事を行っております。よろしくお願いいたします。