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日課のウォーキングの際、水分とミネラル補給のため天日海塩水、それからエネルギー補給にカカオ100%チョコレートが欠かせないのですが、最近は凍らせたバターも携帯しています。

 

バター持ち歩きの理由は、自分で決めた一日のバターの摂取量のノルマをこなすためです。

 

家にいる時は、これまた自分で決めているリノール酸油の目標摂取でいっぱいいっぱいなので、歩くときのエネルギー補給には、カカオ100%のチョコレートよりもバターを優先させるべしと考えたのです。

 

前の晩から一口サイズに切ったバターをラップにくるんで凍らせて、それをジップロックに入れて持ち歩きます。

 

その日の気温、また、ウォーキングの途中で立ち寄るカフェの室温にもよるのですが、凍ったままか少しやわらなくなっている程度なので、ぱくっと食べることができます。

 

バターが優先ではありますが、カカオ100%チョコレートも持ち歩きます。

 

というのも、その症状が反応性低血糖症であることは昨年にわかったことなのですが、15歳あたりから数十年、ずっーと私を苦しめていた、体の力が急になくなり、全身に汗がジワジワポタポタ(手のひらからも)、時に倒れ込んでしまうという発作のような症状がおきたときのために、一応糖質を含むカカオ100%チョコレートも携帯するのです(現在は、医師の指導のもと、食事の最初に必ず野菜か海藻を食べ、一日の食事は小分けに5-6回に分ける、何かありそうなときはチョコレート、という方法で防げています)

 

私のように、バターをおやつや軽食にする人がこの世に存在するのかはわかりませんけど、もしいらっしゃったらこんな方法でバターを食べる方法がありますよという投稿でした。

 

 

最終更新 03/05/2019 09:20

 
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2017年5月23日から2018年6月までに完了予定で行っていたメニューバーの大工事が2018年5月23日をもって終了しました。現在は、長期に渡って、音楽 / 映画 / 写真 / 美術 のメニューバーの工事を行っております。よろしくお願いいたします。