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こんにちは、RealKei JPです。

 

以前に読んだ、フランスの女性文筆家のエッセイ…、誰だったかは忘れてしまったけど、香水は、体につけるものと、スプレーでまとわすもの、二種類を同時に使って自分の香りにすると書いていました。

 

十代、二十代に読んでいた数々の女性誌の影響もあって、二種類の香水を一緒に使うのは、なんとなくよろしくないと信じ込んでいたものの、いつの頃からか試しでやってみたら、自分も納得するし一部で好評なので、今ではそれを普通のこととして行なっています。

 

定番の香りは一つあり、それに加えて、その日の気分で他のものをルームスプレーを使う感じで吹きかける感じ。

 

一瞬ドギツイ香りがするものでも植物性で、麝香や龍涎香が入るものは使用しないので、香りはそんなに長持ちもしませんけど、一日が気持ちよくスタートできることが大事です。

 

シュッと一拭きしてミストを潜り抜ける形で香りづけします。体に直接つけるものは、お風呂かシャワー直後に使用します。

 

香水に凝りだして30年くらいになりますが、フランスものが私には一番合っているみたいです。

 

ブロガー、選書家、音楽配信、書籍企画、自由業リモート職・時々外出(Webマーケティング、翻訳、コンサルタント・営業代行) / Plenitude Interactions LLC / 放送大学学生 / 潰瘍性大腸炎 UC IBD 30年、ナルコレプシー、強膜炎 / 哺乳類肉と米と砂糖とお酒は以前にやめた / バターの1日の消費量は100g / HipHop / アフリカンアメリカン文学古書収集家でその手の本をたくさん所有する最小限主義者 / 読書は歴史、人文思想、経済、科学、テクノロジー、外国文学を中心にだいたい100冊以上、最近になりHow-To本も読み物に加わった / 元音楽レーベル&出版社勤め / アイコンは宇野亜喜良氏「妖艶な女帝」 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com (05/27/2018 最終更新)

 
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