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こんにちは、RealKei JPです。

 

以前に読んだ、フランスの女性文筆家のエッセイ…、誰だったかは忘れてしまったけど、香水は、体につけるものと、スプレーでまとわすもの、二種類を同時に使って自分の香りにすると書いていました。

 

十代、二十代に読んでいた数々の女性誌の影響もあって、二種類の香水を一緒に使うのは、なんとなくよろしくないと信じ込んでいたものの、いつの頃からか試しでやってみたら、自分も納得するし一部で好評なので、今ではそれを普通のこととして行なっています。

 

定番の香りは一つあり、それに加えて、その日の気分で他のものをルームスプレーを使う感じで吹きかける感じ。

 

一瞬ドギツイ香りがするものでも植物性で、麝香や龍涎香が入るものは使用しないので、香りはそんなに長持ちもしませんけど、一日が気持ちよくスタートできることが大事です。

 

シュッと一拭きしてミストを潜り抜ける形で香りづけします。体に直接つけるものは、お風呂かシャワー直後に使用します。

 

香水に凝りだして30年くらいになりますが、フランスものが私には一番合っているみたいです。

 
 




 
 

女性 / ミニマリスト / 1970年代前半東京生まれ / ブロガー、選書家、トランスクリプショニスト、書籍企画編集、DJ見習い etc / Plenitude Interactions LLC / 元音楽レーベル&出版社勤め / 元初級サーファー / 音楽は、デトロイトのヒップホップとR&B、ショパン、ドビュッシー、サティ、映画はヨーロッパやアメリカのインディペンデント作品を好む / UC歴29年 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com https://twitter.com/RealKeiJP