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東日本大震災前の随分前から、世界のどこにいてもお金を得られる方法を考えていた。

 

一番良いのは不労所得。それはそうです。

 

不思議に思う方は、金持ち父さんシリーズを読みましょう。

 

改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学

 

不労所得を増やしていく目標を持ちつつ、パソコンとインターネット環境があればお金が稼げる方法もわかって実行に移せるようになった。

 

私は自分のやっている仕事について、母と妹にしか話さなくて(母はちんぷんかん。でも合法でまともな仕事であるということは理解してくれている)、他人には、本当にざっくりとしか言わないから、まさか、ネズミ講をやっているかと思われがちなんだけど、私はその手のネットワークビジネスには全く興味がない。

 

むしろ虚弱体質とか難病が持病である人間にとっては大変迷惑な存在だ。高校時代から今日まで、その手の人からターゲットにされていて本当に困っている。

 

こちらもいちいち傷つくから、やめておくれと思っているんだけど。

 

パソコンとインターネット環境があればお金が稼げる方法は既に見つかって実行しているわけだけど、それらに頼らないといけないわけだから、どうなのかなあと考えている。

 

つまり道具がないと何もできない自分。

 

体のどこかを使って何かができるといい。

 

何かのパフォーマンスとか何かを教えるとかアドヴァイスするとか。

 

例えば、アカペラの歌声、踊り、道具を使わない武道、太極拳、ヨガ、その国の言語でスピーチコンサルタント、その国の言語で占い、気功など。

 

外国でお金を稼ぐことに関しては、ビザやら納税の義務を果たすことなど地球規模のルールがクリアできているということが前提だし(例えば向こうに法人を作るとか)、多くの国で通用するような、稼げる稼げないはおいておいて、道具を使わないでできる能力を持ちたいのだ。

 

上記にあげた例で考えたとして、武道や太極拳やヨガは流派なんかがあるから人間関係が複雑そうだけど、道具を使わない武道は護身にもなるし、ある武道は子どもの頃師範だった父親に少しだけ教わっていたから身近に感じているし、太極拳やヨガは健康に良いとされ、太極拳には縁はないけど、ヨガは自分の生活に組み込まれているから、父に習っていた武道かヨガ、このあたりを極めるのが私にはいいのかもしれないと思っている。

 

繰り返しになるけど、稼げる稼げないは別として、道具に頼らないでできることが、これからしばらくの間の私のテーマだ。

 

ブロガー、選書家、音楽配信、書籍企画、自由業在宅リモート職(Webマーケティング、翻訳) / Plenitude Interactions LLC / 放送大学科目履修生 / 潰瘍性大腸炎 UC IBD 発症歴31年、ナルコレプシー、強膜炎、反応性低血糖症 / 水4L海塩25gとバターとリノール酸油と青菜を大量摂取、一万歩以上のウォーキングと軽い筋トレ、睡眠7.5時間をとることが健康維持のための毎日の目標 / 陸の哺乳類肉と米と芋と砂糖とアルコール摂取は以前にやめた / HipHop / アフリカンアメリカン文学古書収集家でその手の本をたくさん所有する最小限主義者 / 元音楽レーベル&出版社勤め / アイコンは宇野亜喜良氏「妖艶な女帝」 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com (10/15/2018 最終更新)

 
ブログに関するお知らせ

2017年5月23日から2018年6月までに完了予定で行っていたメニューバーの大工事が2018年5月23日をもって終了しました。これから2018年の年末にかけては、音楽 / 映画 / 写真 / 美術 のメニューバーの工事が始まります。よろしくお願いいたします。