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こんにちは、RealKei JPです。

 

以前に投稿した 自宅での食事にお弁当箱を利用! から、およそ3週間が経ち、世間一般の女性の食事の量がわかりました。

 

少ないですね。笑。

 

お肉や魚と小麦粉製品を減らした代わりに、バタを欠かさず毎日100gとるようになったので(以前はムラあり)、体重が減ることはありませんが、お腹がすっきりしてきました。体重を落とそうという願望もないので、現状維持でいきたいと思っています。

 

あ、文部科学省の食品成分データベースで見たら、バタ100gで745キロカローですって。

 

そして今度は「作り置き」を始めています。

 

これまでも環境的にはそれができたのですが、人様の何倍も感染に要注意の時期があり、毎食調理していました。時間を短縮するためには、冷蔵と冷凍で保管し、チンするのが楽ですが、もし菌にあたったら…という不安があったので避けていました。

 

でも、もうそういう心配もなくなるほどの体になったので、10日ほど前から、ブランチ、夕食、それぞれ一品ずつ、合計二品程度ですが「作り置き」を始めています。週末に作るとして、今2回目。

 

「作り置き」のサイトやブログをのぞくのも楽しいです。みんなすごいな〜と感心しています。

 

私の場合は、一人分しか作らなくて良いこと、口にする食材が限られているので(私が再び始めたM式食事法について pt3 – M式食事法7つのルール -【UCの人のための記事】を参照してください)、そこまでメニューの選択がないのだけど、メインディッシュの肉野菜炒めと、野菜炒めを作っておくだけでラクです。

 

調理、後片付けの時間、何もかも早い。一日30分は長くなったと思いますよ。水道、光熱費にも良い影響が出るとみています。

 

一食分ずつ冷凍可能な容器に分けて、冷蔵と冷凍をしておきます。作った翌日分は冷蔵、翌々日分以降は冷凍というかたちです。

 

容器は本当は平たいものが良いかと思いますが、手持ちが ジップロック コンテナー 角型なのでこちらを利用。

 

2度やって要領が掴めたので、次回からは、毎日二回の食事の作り置きを一品から二品に増やす予定。買い物の仕方も工夫します。

 

何を食べても大丈夫という体だったら、昔ながらの甘辛い日本料理を常備菜として作り置きすると思います。

 

 

 

 

ブロガー、選書家、トランスクリプショニスト、書籍企画編集 / Plenitude Interactions LLC / 元音楽レーベル&出版社勤め / ミニマリスト / ノマドワーカー / 女性 / UC(IBD)歴29年 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com