スポンサーリンク

ブログを書く体力を取り戻したので投稿を再開しています。

 

しばらく、かなり長い間不調が続いていたのですが、以下の三つを行ったことがよかったのか元気になりました。調子がよくなると「運動しよう」とか「体を動かそう」という気持ちになるので不思議なものです。

1. 一日の海塩の摂取量を増やした

2. リノール酸の多い油(ぶどう油(グレープシードオイル))を口にするようになった

3. クジラを食べ始めた

 

世間では、不健康になる(1.と2.)、社会的によろしくない(3.)と言われていることです。

 

でも気にしません。

 

同時に人様には勧めません。

 

毎日口にするものは決まっていました。

 

海塩、バター、紅花油、オリーヴ油、青菜(主に小松菜とレタス)、海藻、鶏肉、鴨肉、魚介類、小麦粉製品(素麺(揖保乃糸)、バケット、塩クラッカー、パスタ)、緑茶、珈琲、100%カカオのチョコレート(=砂糖不使用)、柑橘類、醤油、麦味噌 以上

 

ヒトという動物らしく、ミニマリストらしいでしょう!

 

「世にも美しいミニマリストダイエット」です!

 

以前は、きゅうりやトマトやナスやズッキーニを口にしていたけどやめてしまいました。

 

きゅうりを食べるのをやめたことで、ぬか漬けをつけるのもやめました。

 

また、外では濃縮パイナップルジュースを飲んでましたがこれもやめました。

 

毎日決めた食材を口にし、31年来の持病である潰瘍性大腸炎とその他の不調のために処方された薬や薬効のあるものを体内にいれれば「自分は入院治療には至らない」というところまでは自己人体実験でわかっています。

 

でも、とにかく血圧が低すぎ、体温が低すぎ、元気がない、すぐに寝込む、が続いていたことで、どうにかせねばと、故 三木一郎医師の食餌療法が伝聞として残されている書籍(『糖尿病からの生還―合併症との戦い』(阿部進著)、『癌からの生還―M式免疫療法の秘密』(阿部進著)、『世にも美しいダイエット カラダ革命の本』(宮本美智子著))を再読し海塩の増量を決めて改めて油についてを調べ、別途で鉄分の多い哺乳類肉について熟考し、今回の方法をとることにしたのでした。

 

自分にとっては正解でした。

 

個々の詳細は追い追いに。

 

上記にあげた書籍三点(とても古い本です)のアマゾンリンクを貼っておきます。

 

気になる方は、公共図書館で借りてみてください。

 

 

 

 

ブロガー、選書家、音楽配信、書籍企画、自由業在宅リモート職(Webマーケティング、翻訳) / Plenitude Interactions LLC / 放送大学科目履修生 / 潰瘍性大腸炎 UC IBD 発症歴31年、ナルコレプシー、強膜炎、反応性低血糖症 / 水4L海塩25gとバターとリノール酸油と青菜を大量摂取、9kmウォーキングと軽い筋トレ、睡眠7.5時間をとることが健康維持のための日課 / 陸生哺乳類肉と米と芋と木の実と砂糖とアルコール摂取は以前にやめた / HipHop / アフリカンアメリカン文学古書収集家でその手の本をたくさん所有する最小限主義者 / 元音楽レーベル&出版社勤め / アイコンは宇野亜喜良氏「妖艶な女帝」 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com (10/30/2018 最終更新)

 
ブログに関するお知らせ

2017年5月23日から2018年6月までに完了予定で行っていたメニューバーの大工事が2018年5月23日をもって終了しました。これから2018年の年末にかけては、音楽 / 映画 / 写真 / 美術 のメニューバーの工事が始まります。よろしくお願いいたします。