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こんにちは、RealKei JPです。

 

私は、毎月二回歯科医院へ行きます。

 

一回目はPMTC(Professional Mechanical Tooth Cleaning)へ。

 

病院によって方法は異なるとは思いますが、私のかかりつけ歯医者では、衛生士さんが、歯茎の状態をチェックし綺麗にお掃除をしてくれて、最後に院長先生が虫歯や歯のすり減り(食いしばりと歯ぎしりがひどいので)やらをチェックしてくれます。

 

プロの手を借りて美容に力を入れるということにはそんなに熱心ではないですが、歯を健康に保つという事に関しては、かれこれ十年以上力を入れています。

 

PMTCに加え、歯科矯正の治療にも行きます。

 

歯科矯正は二年前から始めました。大きな歯を二本抜いて、器具をつけています。途中、持病での長期入院やリハビリがあったので中断していましたけど、治療が再開してからしばらくたち、徐々に歯並びが変わってきました。

 

矯正によって良いことが起きています。

 

それまでは、食いしばりや歯ぎしりは、奥歯だけを使っていたところ、他の歯にも力を入れられるようになったのです。私の奥歯のすり減りは深刻なので、他の歯を使えるようになりたかったのですよ。

 

食いしばって、大事な歯に負担をかける生活は送りたくありません。

 

とはいえ、仕事上の少し難しい作業をやっていると、顎や肩に力が入っている自分がいます。気がついてしまうと、どっと体が重くなります。最近は、朝起きたときも、顎が疲れていることがよくあります。

 

その旨を、矯正担当の医師に伝えたところ、矯正が終わったら、またマウスピースをやるといいですとのこと。私は矯正を始める前はマウスピースが欠かせない生活を送っていましたので、良い噛み合わせになったらまた作ろう!

 

今できることとしては、「顎の疲れを取るため、毎日の入浴時、湯船に浸かった時に顎や頰をそっと手で押さえること」をおすすめされました。

 

先生は美人で大変お綺麗な女性です。

 

確かに、顔を手のひらで包むor包まれると、顔はリラックスしますものね。

 

早速、入浴時にこの方法を取り入れていますが、これは気持ち良い!

 

食いしばりや、歯ぎしりをしている自覚があったら、お風呂タイムを活用。

 

習慣にしたいと思います。

 

ブロガー、選書家、音楽配信、書籍企画、自由業リモート職(Webマーケティング、翻訳) / Plenitude Interactions LLC / 放送大学学生 / 潰瘍性大腸炎 UC IBD 30年、ナルコレプシー(多分14歳から)、強膜炎、反応性低血糖症(多分15歳から) / 陸の哺乳類肉と米と砂糖とお酒は以前にやめた / 1日水4L以上、海塩20g、バター100g、青菜400gで健康維持 / HipHop / アフリカンアメリカン文学古書収集家でその手の本をたくさん所有する最小限主義者 / 元音楽レーベル&出版社勤め / アイコンは宇野亜喜良氏「妖艶な女帝」 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com (08/10/2018 最終更新)

 
ブログに関するお知らせ

2017年5月23日から2018年6月までに完了予定で行っていたメニューバーの大工事が2018年5月23日をもって終了しました。これから2018年の年末にかけては、音楽 / 映画 / 写真 / 美術 のメニューバーの工事が始まります。よろしくお願いいたします。