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塩の世界史 下巻

 

 

上巻に続き、『塩の世界史 歴史を動かした小さな粒』を読了。

 

にがりとエプソム塩の関係、中国に陰と陽の考え方があるように、中世ヨーロッパにも、料理人によって異なるものの食の温と冷があったということが、頭に残っている。

 

食べることが好きな人、海外の旅が好きな人にはおすすめの一点。

 

 

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『塩の世界史 歴史を動かした小さな粒』上巻読了

 

 

『塩の世界史 歴史を動かした小さな粒』 (中公文庫)

マーク・カーランスキー 著 山本光伸 訳

中央公論新社 刊

978-4122059498 978-4122059504

 
 
 

 

 

 
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