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塩の世界史 下巻

 

 

上巻に続き、『塩の世界史 歴史を動かした小さな粒』を読了。

 

にがりとエプソム塩の関係、中国に陰と陽の考え方があるように、中世ヨーロッパにも、料理人によって異なるものの食の温と冷があったということが、頭に残っている。

 

食べることが好きな人、海外の旅が好きな人にはおすすめの一点。

 

 

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『塩の世界史 歴史を動かした小さな粒』上巻読了

 

 

『塩の世界史 歴史を動かした小さな粒』 (中公文庫)

マーク・カーランスキー 著 山本光伸 訳

中央公論新社 刊

978-4122059498 978-4122059504

 
 
 

 

 

ブロガー、選書家、音楽配信、書籍企画、自由業在宅リモート職(Webマーケティング、翻訳) / Plenitude Interactions LLC / 放送大学科目履修生 / 潰瘍性大腸炎 UC IBD 発症歴31年、ナルコレプシー、強膜炎、反応性低血糖症 / 水4L海塩25gとバターとリノール酸油と青菜を大量摂取、9kmウォーキングと軽い筋トレ、睡眠7.5時間をとることが健康維持のための日課 / 陸生哺乳類肉と米と芋と木の実と砂糖とアルコール摂取は以前にやめた / HipHop / アフリカンアメリカン文学古書収集家でその手の本をたくさん所有する最小限主義者 / 元音楽レーベル&出版社勤め / アイコンは宇野亜喜良氏「妖艶な女帝」 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com (10/30/2018 最終更新)

 
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