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こんにちは、RealKei JPです。

 

女性特有のがんの検査がひとまず終了しました。上と下と分けて受けてきましたよ。

 

この数年、仕事のスタイルを一旦確立すること、他の内臓(大腸)のことで手いっぱいで、女性特有の病気について全く気にせずにいました。そんな折、大腸を診てもらっている医師から婦人科系の検査もやるよう言われて、すぐに行動に出たのです。

 

上は自治体の補助を利用してマンモグラフィで検査。痛いのは毎度のこと。私が行った病院の場合、結果は郵送です。

 

下は自治体の補助は使わず、健康保険利用で、子宮がん2種、超音波検査を受けました。この病院では、結果は医師から直接告げらるそうなので、診療予約をします。

 

10年くらい前から子宮筋腫があります。検査中の医師から聞いたサイズを考えると、最後に検査した時と大きさが変わっていなかったから、ほんの少しだけ安心。

 

過去子宮がん検査は受けたことはありましたが、頸がんの検査は初です。検査直前、医師から「子宮頸がんの検査は痛いという噂を聞いたことがあると思いますが…」と言われました。あらら調べてなかったわよ。体が硬直してしまいました。検査はあっと言うまに終わりますが、噂通り痛かったです。

 

結果が出るまでしばらく待ちます。

 

ブロガー、選書家、トランスクリプショニスト、書籍企画編集 / Plenitude Interactions LLC / 元音楽レーベル&出版社勤め / ミニマリスト / 在宅・ノマドワーカー / 女性 / 潰瘍性大腸炎(IBD)歴29年 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com

 
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