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こんにちは、RealKei JPです。

 

便利なアプリ、Doneを使って、【日課】の一部を公開しています。

 

【気づき】はブログの後半に書いています。

 

■Done■

 

 

■その場足踏みウォーキング■

 

60分。

 

■潰瘍性大腸炎の食事(通常一日二食)/「自分が食べて調子が悪くものは食べない + 世にも美しいミニマリストダイエット 」がスタイル■

 

ブランチ

小松菜ジェノヴァソース風素麺(小松菜パウダー、古もの素麺50g、オリーヴオイル、バター20g、パルメザンチーズ)

 

ディナー

鶏モモ肉ソテー(鶏モモ肉220g、バター、海塩、醤油)

 

夜食

きゅうり一本、海塩

 

■イヴェント■

 

某コンビニでウィンドウショッピングをしました。

 

昔ではありえないほど、まあまあな品が売られるようになっていてびっくり。

 

お酒を飲まない私なのですが、乾物系おつまみコーナーもチェック。

 

なかなか充実していました。

 

そこで発見したのは、さきいかや鮭とば。

 

さきいかなど、多分10年以上口にしたことがないし、スルメだったとしても、お正月に母のこさえる御節の一品で食べる程度。

 

鮭とばは、おそらく食べたことがない。

 

こんな私が、なぜこれらに目がいったかというと、「素材+塩」だけで作られた動物性タンパク質の食べ物で、防災携帯できるような乾物をずっと探していたからなのです。

 

そこのコンビニで売られていた、さきいかと鮭とばは、「素材+塩」だけ作られていましたので「これは!」と感動してしまいました。

 

2011年3月11日、外回り営業中、銀座で大地震にあった後、いくつものコンビニに行ったところ、食べ物が棚に全くないという光景を目の当たりにしました。

 

営業マンの習性で、外出時カバンにはパクッと食べられる何かを入れておくということは正しいとも思いました。

 

今は在宅ワーカーの身なので、外出が少ない日々を過ごしていますが、タンパク質の重要性を感じているので、電車に乗って外に出る時は「味噌団子」(お味噌を一口大に丸めて火を通したもの)を小さなタッパーに入れて持ち歩いています(幸いにして有事に遭遇しないので帰宅後に食べますが)。

 

「乾燥動物性タンパク質ならビーフジャーキーは?」とお考えの方もいらっしゃるかもしれませんが、私は体の都合で哺乳類肉を、生き方の都合でスパイスや糖類が加わった物を口にしないのです。

 

しかし、今後は、塩だけで作られたスルメや鮭とばが防災携帯品は候補です。あと、乾燥貝柱なんかもいいですね。

 

コンビニやスーパーで売っているサイズなら軽いし持ち運びにも便利。

 

もちろんお腹の調子が悪くならないかの人体実験はします。

 

コンビニに行ってみてよかったです。

 

■この日の気づき■

 

普段行かないお店や売り場からでも、新しいアイデアや生活に役立つ発想が生まれます。

 

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ブロガー、選書家、トランスクリプショニスト、書籍企画編集 / Plenitude Interactions LLC / 元音楽レーベル&出版社勤め / ミニマリスト / 在宅・ノマドワーカー / 女性 / 潰瘍性大腸炎(IBD)歴29年 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com

 
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