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一週間に一度くらい、顔のマッサージを行っています。

 

 

  

やり方は、昔に行っていたエステサロンの施術者や、顔のマッサージの本で、コツ覚え、さらに、私がTVを観ていた頃、たまたまある番組で知った、ヘアメイクアップアーティストの、故 田中宥久子さんの方法を取り入れています。

 

 

 

自分の周りにいる、たるみのある年配女性(母デス)をしばらく実験に使って、コレは効果が「すぐ」でると実感したのです。

 

 

 

一回で見違えります。

 

 

 

そこからは私も生活に取り入れるようになりました。

 

 

 

田中さんは、クリームをたっぷり使っていましたので、私も、これまでは、クリームやオイルを使用していました。

 

 

 

ところが、私は、顔に何かを塗るのがいやな人間で(首には塗ります)、というか「顔に何も塗らない肌」になるように努力をしたので、顔に塗るクリームやオイルは気になります。

 

 

 

そこで、この田中さんのマッサージを、入浴タイムの洗顔時にやってしまうことにしました。

 

 

 

つまり石鹸の泡で行うということです。

 

 

 

こうすることによって、「顔に何かを塗る」というストレスから解放されます。

 

 

 

ちなみに普段の私の顔の手入れ方法は、

入浴前に台所にあるオイルで(今はココナッツオイル)、口、目、眉、頬のメイクを落とす(ファンデーションは塗らない習慣があります。お粉は赤ちゃん用の固形シッカロールを使用)→ 入浴時の洗顔 → 風呂上りに首にニベアクリームを塗る → 就寝 → 朝水で顔を洗う → メイク

でして、日焼け止めも使用しません。

 

 

 

角質除去的なことは、時々海塩でマッサージ、定期的にワックスを行います。

 

 

 

顔への水分と油分は、おそらく、毎日飲む4L以上の水と海塩20-25g、バター80-100g、リノール酸油100g、でカヴァーできているように思われます。

 

 

 

この普段の肌の手入れと食生活に、田中さんのマッサージが加わるわけです。

 

 

 

Googleで検索すると田中さんの動画がすぐに見つかるのでぜひご覧ください。

 

 

 

田中さんの御著書はアマゾンでも購入できます。

 

 

 

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ブロガー、選書家、音楽配信、書籍企画、自由業在宅リモート職(Webマーケティング、翻訳) / Plenitude Interactions LLC / 放送大学科目履修生 / 潰瘍性大腸炎 UC IBD 発症歴31年、ナルコレプシー、強膜炎、反応性低血糖症 / 水4L海塩25gとバターとリノール酸油と青菜を大量摂取、9kmウォーキングと軽い筋トレ、睡眠7.5時間をとることが健康維持のための日課 / 陸生哺乳類肉と米と芋と木の実と砂糖とアルコール摂取は以前にやめた / HipHop / アフリカンアメリカン文学古書収集家でその手の本をたくさん所有する最小限主義者 / 元音楽レーベル&出版社勤め / アイコンは宇野亜喜良氏「妖艶な女帝」 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com (10/30/2018 最終更新)

 
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2017年5月23日から2018年6月までに完了予定で行っていたメニューバーの大工事が2018年5月23日をもって終了しました。これから2018年の年末にかけては、音楽 / 映画 / 写真 / 美術 のメニューバーの工事が始まります。よろしくお願いいたします。