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私の日課の一つには、「水4Lを飲む」という、今では一大イヴェントではなくなったタスクがあります。

 

嗜好品である、緑茶や珈琲とは別で飲みます。

 

量は、病院での検査、自分で自主的に血圧、体温、舌の色のチェック、をあわせて、自分自身で決めました。

 

参考にしている文献もありますが、ここでは省略しています(大変古い本です)。

 

意識しないと2L、ちょっと意識して3L、気を付けて気を付けての繰り返しで4Lが普通になりました。

 

4Lは慣れないと随分な量でして、こなすには二つのコツがあります。

 

1. 朝起きた時に一気に1Lくらいを飲む。

※ 調理に使わない水は、塩水を飲む。20gの天日海塩を摂取することも自分に課しているので、それを楽にするためには、塩水を飲むと楽。

 

2. 食事のどこかでスープを作って1Lくらいを飲む(簡単マイスープといって、麦味噌+熱湯+海苔+リノール酸油、で簡単即席スープをつくると楽。どんぶり二杯)

 

これです。

 

ところが、今週に入ってからでしょうか。

 

朝に飲める水の量が一気に増えました。

 

1.8Lくらいが飲めるようになっているのです。

 

「春になって気温が高くなった」からではないかと、勝手に分析しています。

 

夏場は6L近くは飲むので、それにむけて量を増やす時期にきているのかなとも思っています。

 

 

 
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