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こんにちは、RealKei JPです。

 

久しぶりに自宅付近の書店に行ったら、化粧品コーナーが設置されていました。

 

日本でよく見かける海外メーカーではない、舶来メーカーで、日本で見るのは初です。

 

出版社時代から知り合いの本屋の人達からは、この数年で急激に増えた本や文房具以外の新たな売り物の扱いについてはよく話しは聞いていましたけど、コスメは本当にびっくり!

 

その舶来化粧品メーカーは、日本メーカー、及び、日本にある海外メーカーと海外ハイブランドが扱わない色を展開していることが、コスメ好きなら一目でわかり、多くの女性はその色を把握している(と思う)ので、食いつかないわけがない。加えて即決できる値段です。

 

化粧品はアメリカのiHerbと購入ショップを決めている私なのですが、毎度苦労して探している色の製品があったので、買い物しました。よそが扱わない微妙な色は、購買のポイントになります。

 

珍しい舶来メーカーのコスメを書店で扱うとは、なかなか良いセンスだと思いました。

 

ブロガー、選書家、音楽配信、書籍企画、外国企業のリモート仕事を請け負う自由業(在宅ワークと時々外出) / Plenitude Interactions LLC / 2017年秋より約20年ぶりに学生 / 虚弱体質(潰瘍性大腸炎 UC IBD 30年、ナルコレプシー、強膜炎) / HipHop / アフリカンアメリカン文学古書収集家でその手の本をたくさん所有する最小限主義者 / 元音楽レーベル&出版社勤め / アイコンは宇野亜喜良氏「妖艶な女帝」 /  お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com (03/02/2018 最終更新)

 
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