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こんにちは、RealKei JPです。

 

久しぶりに自宅付近の書店に行ったら、化粧品コーナーが設置されていました。

 

日本でよく見かける海外メーカーではない、舶来メーカーで、日本で見るのは初です。

 

出版社時代から知り合いの本屋の人達からは、この数年で急激に増えた本や文房具以外の新たな売り物の扱いについてはよく話しは聞いていましたけど、コスメは本当にびっくり!

 

その舶来化粧品メーカーは、日本メーカー、及び、日本にある海外メーカーと海外ハイブランドが扱わない色を展開していることが、コスメ好きなら一目でわかり、多くの女性はその色を把握している(と思う)ので、食いつかないわけがない。加えて即決できる値段です。

 

化粧品はアメリカのiHerbと購入ショップを決めている私なのですが、毎度苦労して探している色の製品があったので、買い物しました。よそが扱わない微妙な色は、購買のポイントになります。

 

珍しい舶来メーカーのコスメを書店で扱うとは、なかなか良いセンスだと思いました。

 

ブロガー、選書家、トランスクリプショニスト、書籍企画編集 / Plenitude Interactions LLC / 元音楽レーベル&出版社勤め / ミニマリスト / 在宅・ノマドワーカー / 女性 / 潰瘍性大腸炎(IBD)歴29年 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com

 
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