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Hair Curlers : Beyoncé

Hair Curlers : Beyoncé

 

 

台湾の旅に出る知り合いから、ホットカーラーはどうしているかと尋ねられた。

 

私は、持って行くとしたら、自宅で使用している下記の製品を持参。

 

10年くらいは使っている松下電工の製品だ。

 

ロングセラー商品らしく、アマゾンでも売られていた。

 

 

荷物をかさばらないようにするため、クリップをつけた状態のカーラーを四つの棒にさしたままカバンに入れる。

 

通常、私のロングヘアを巻き髪にする時は、カーラーは八個必要だけど、コンパクトな荷物にするため四つまで。

 

現地では四カ所をしっかり巻いて、カーラーを頭から取り外し、それから再び温めて使用する。

 

私と縁のある国は、電圧のせいか日本よりもすぐに熱くなる(!)。

 

彼女には、ホットカーラーを持参せず、現地の美容院でシャンプーブロウしてもらうのも良いとすすめた。

 

ホテルでのバスタイムの時間短縮にもなるし、一日中綺麗なままだ。

 

ただしシャンプーが上手かどうかは不明…。

 

ブロウに関しては、シャンプーが上手でなくても、人にやってもらうと頭皮がひっぱられて気持ちがよいものだから、美容院にきたかいがあると感じる。

 

また、カーラーやコテを使った巻き髪セットがブロウに含まれるということもある。ラッキー!

 

また、美容院の人との会話も、言葉が通じても、通じなくても、とても良い思い出になることでしょう。

 

 

ブロガー、選書家、音楽配信、書籍企画、外国企業のリモート仕事を請け負う自由業(在宅ワークと時々外出) / Plenitude Interactions LLC / 2017年秋より約20年ぶりに学生 / 虚弱体質(潰瘍性大腸炎 UC IBD 30年、ナルコレプシー、強膜炎) / HipHop / アフリカンアメリカン文学古書収集家でその手の本をたくさん所有する最小限主義者 / 元音楽レーベル&出版社勤め / アイコンは宇野亜喜良氏「妖艶な女帝」 /  お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com (03/02/2018 最終更新)

 
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