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平成が終わる前に超特急で投稿します。

 

タイトル通り「私にとっての平成の一曲」でして、名曲をご紹介します。

 

シアターブルックの”ありったけの愛”です。

 

シアターブルックをご存じない方は、Wikipediaをざっとお読みください。

https://ja.wikipedia.org/wiki/THEATRE_BROOK


 

1995年6月発売のミニアルバム『CALM DOWN』収録曲で、ライヴで一番盛り上がる、シアターブルックの代表中の代表曲です。

 

動画は1997年の日清パワーステーションでのライヴ映像。

 

私は、メジャーレコード会社から発表される以前から、ライヴで、”ありったけの愛”を聴いている人間で、良い楽曲が、多くの人々の手によってさらに良くなっていく歴史、時を経て熟成されていく流れを観ているからとても感慨深いのです。

 

1992年の学生時代から現在にかけてシアターブルックのライヴを見続けており(最近は行っていない)、平成の名曲を一つだけ選ぶなら”ありったけの愛”になります。

 

ファンクでラテンでロックなところがいいし、歌詞もいい。

 

そして踊れる曲でもある。

 

最近ヴァイナルが出たので、アナログで聴きたいという方は是非どうぞ。

 

 

 

 
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2017年5月23日から2018年6月までに完了予定で行っていたメニューバーの大工事が2018年5月23日をもって終了しました。現在は、長期に渡って、音楽 / 映画 / 写真 / 美術 のメニューバーの工事を行っております。よろしくお願いいたします。