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以下は、簡単に作れるリンゴのおやつの作り方である。

1. リンゴの皮をむき、適当な大きさに切る。
 
2. フライパンなり無水鍋に入れ、絞ったレモン水を適当に入れる。
 
3. 蓋をして適当な柔らかさになったら火をとめる。
 
4. 出来上がり。
 
切ったリンゴをフライパンに入れるだけ
リンゴ4個分。レモンがなかったので、かぼすを使用。
 
 
簡単に作れる砂糖を使わないリンゴのお菓子
 
バタを添えるとお菓子度が増す。シナモンをふりかけるとおやつ感が倍増。メープルシロップや、蜂蜜をかけなくても充分甘い。
 
写真の説明にも書いたが、バタを添えるとお菓子度が増す。バタは魔法だ。
 
お弁当のデザートにもなるので大量に作っておくと便利である。日持ちについては作った方の判断でお願いする。おそらく砂糖を使ったほうが保存はきくはずだ。
 
ちなみに私がButterを「バタ」と表記するのは石井好子著『バタをひとさじ、玉子を3コの影響。
 
 
 
また、バタを絶賛する映画はこちら。『ジュリー&ジュリア』。

自分で料理をする、食いしん坊の人ならおなじみの二作だ。リンゴのお菓子とともに是非お楽しみいただきたい。
 
 

 

〈Bloggerを利用していた頃の記事です〉

 

 

最終更新 09/30/2014 16:14

 

 

ブロガー、リモートIT職、選書家、音楽配信、書籍企画 / Plenitude Interactions LLC / HipHop、アフリカンアメリカン文学 / ミニマリスト / 潰瘍性大腸炎 UC IBD 30年、ナルコレプシー、強膜炎 / 2017年10月より約20年ぶりに学生(通信制大学科目履修生) / 元音楽レーベル&出版社勤め / アイコンはマジョリ画の妖艶な女帝 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com / 現在、仕事のための勉強と大学の勉強でせわしく過ごしているため、通常の投稿がしばらくの間、週1-2回ペースになります(11/06/2017)

 
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