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こんにちは、RealKei JPです。

 

久しぶりに大好物の唐揚げを作りました。

 

 

揚げ物は自分も台所もべたつくので敬遠してしまうけど、時々無性に食べたくなります。

 

潰瘍性大腸炎を30年患っていますが、医者がストップをかけている時や入院している時以外は、自分に合う油を使用のもと、天ぷらも唐揚げも気にせず食べます。

 

かつて私が外食していた頃、いきつけのいくつかのお店、身近な人々、出版社勤め(元です)の同業者たちの間では、「私がオーダーするもの=鶏唐揚げ」というイメージがあったくらい大好き。

 

現在、自分で作る鶏の唐揚げは、鶏肉(モモの場合が多い)、醤油、海塩、小麦粉(強力粉)が材料で、オリーヴオイルで揚げるというシンプルなもので、一般的に使われる、生姜、ニンニク、スパイス、卵、片栗粉などが入らないので、味は非常にあっさり、ふわっとも揚がりませんが、私は大満足です。

 

揚げる何時間か前にジップロックに材料を入れておきます。

 

揚がったものは、海塩、レモン、をつけて二種類の味を楽しみます。

 

先日乗ったバスの車中で、後ろの席にいた(会話からして)大学生のお嬢さんたちが「ママから今夜は唐揚げってLINE入った!やった〜」「唐揚げ、アガるよね〜」という会話をしていて、わかるわかると微笑ましい気持ちになりました。

 

 

ブロガー、リモートIT職、選書家、音楽配信、書籍企画 / Plenitude Interactions LLC / HipHop、アフリカンアメリカン文学 / ミニマリスト / 潰瘍性大腸炎 UC IBD 30年、ナルコレプシー、強膜炎 / 2017年10月より約20年ぶりに学生(通信制大学科目履修生) / 元音楽レーベル&出版社勤め / アイコンはマジョリ画の妖艶な女帝 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com / 現在、仕事のための勉強と大学の勉強でせわしく過ごしているため、通常の投稿がしばらくの間、週1-2回ペースになります(11/06/2017)

 
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