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先日、沖縄の那覇市へ行ってきた。

 

九州での用事のついでに勢いで足を伸ばしただけなので、宿泊もせずに短時間の滞在だ。

 

でも生まれて初めて沖縄へ行ってみてよかった。

 

なぜなら、沖縄の東家手焼き塩せんべいに出合えたから…。

 

 

一日二食生活、普段はブランチと夕食で終了、加えて飲食店での外食をしないので、早朝に、九州某所にて前日百貨店の地下街で購入した焼き鳥(塩)を食べ、沖縄に着いてからは、自動販売機にある全国で売っているミネラルウォーターと、駅の売店のコーヒー屋さん(おしゃれなお店)のコーヒーしか口にしていなくて、さすがに夕方には空腹でどうかなりそうになった。

 

那覇空港で搭乗手続きをし、フラフラしながら売店で私が食べらる物はないか…と探していたらあった。

 

それが、この東家の手焼き塩せんべいだ。

 

 

小麦粉と植物油と食塩のみで作られた優秀商品だ。

 

お麩のトーストにお塩をまぶしているような味。美味しい!

 

そんなわけで、四枚入りを一気に食べてしまった。病みつきになるような感じで完食してしまった。

 

首都圏の誰かにこの美味しさをおすそ分けしたいと思った。

 

だから、おみやげとしてこの塩せんべいを求めに売店に戻った。

 

店員さんによると、那覇空港で扱っているお店はここだけ、しかも一週間に一度しか入荷がないという。

 

お店の在庫全て購入した。

 

それで今、首都圏で友人たちに配り歩いているのだけど大好評。

 

誰もがこれは止まらない〜とバリバリ食べている。

 

私は、この東家の手焼き塩せんべいを扱っている通販サイトを見つけ出したら、また購入する予定。

 

そのくらい美味なので、これから沖縄へ行くという方は、是非東家の手焼き塩せんべいをどうぞ。

ブロガー、選書家、音楽配信、書籍企画、自由業リモート職・時々外出(Webマーケティング、翻訳、コンサルタント・営業代行) / Plenitude Interactions LLC / 放送大学学生 / 潰瘍性大腸炎 UC IBD 30年、ナルコレプシー、強膜炎 / 哺乳類肉と米と砂糖とお酒は以前にやめた / バターの1日の消費量は100g / HipHop / アフリカンアメリカン文学古書収集家でその手の本をたくさん所有する最小限主義者 / 読書は歴史、人文思想、経済、科学、テクノロジー、外国文学を中心にだいたい100冊以上、最近になりHow-To本も読み物に加わった / 元音楽レーベル&出版社勤め / アイコンは宇野亜喜良氏「妖艶な女帝」 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com (05/27/2018 最終更新)

 
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