スポンサーリンク

 

昔の角川映画が大好き。

 

薬師丸ひろ子、渡辺典子、原田知世の角川三人娘の中では、原田知世が一番好きだったけど、映画作品としては、薬師丸ひろ子ものが現実的でおもしろかった。

 

澤井信一郎監督の『Wの悲劇』もその一つ。今、観ても色褪せずいい映画だ。

 

 

「ちょっとぉ」

 

「反対よ」

 

「W’s Tragedy」 (1984)

 

カーテンコールのシーンは泣ける。

 

松本隆とユーミンによる「Woman “Wの悲劇”より」、エリック・サティの曲もいい。

 

名作だ。

 

 

 

 
ブログに関するお知らせ

健康情報、本情報、ミニマリスト論を三本柱としたブログです。2019年4月から9月まで、仕事でも労働でもないことで多忙になるため、ブログの更新が不定期となります。最新の投稿が最新の生き方や考え方のスタイルです。

2017年5月23日から2018年6月までに完了予定で行っていたメニューバーの大工事が2018年5月23日をもって終了しました。現在は、長期に渡って、音楽 / 映画 / 写真 / 美術 のメニューバーの工事を行っております。よろしくお願いいたします。