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昔の角川映画が大好き。

 

薬師丸ひろ子、渡辺典子、原田知世の角川三人娘の中では、原田知世が一番好きだったけど、映画作品としては、薬師丸ひろ子ものが現実的でおもしろかった。

 

澤井信一郎監督の『Wの悲劇』もその一つ。今、観ても色褪せずいい映画だ。

 

 

「ちょっとぉ」

 

「反対よ」

 

「W’s Tragedy」 (1984)

 

カーテンコールのシーンは泣ける。

 

松本隆とユーミンによる「Woman “Wの悲劇”より」、エリック・サティの曲もいい。

 

名作だ。

 

 

 

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ブロガー、選書家、トランスクリプショニスト、書籍企画編集 / Plenitude Interactions LLC / 元音楽レーベル&出版社勤め / ミニマリスト / 在宅・ノマドワーカー / 女性 / 潰瘍性大腸炎(IBD)歴29年 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com

 
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