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先日訪れた長崎では、プライヴェートの時間も作り、先祖へのお参りもしてきた。

 

なんと十年ぶりだ…。

 

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突然のお寺の訪問にも関わらず、先代の坊守様、ご住職ともに歓迎してくれ、また、ユーモアたっぷりの良い話しを沢山聞いた。長崎弁は、言葉自体が丁寧で優しくて、余計にありがたく感じた。

 

子どもの頃の夏休みはずっと入り浸っていたお寺だし、先祖代々400年くらいお世話になっていることもあり、私の親族を全員把握している坊守様とご住職なので、久しぶりでも全く違和感なく話せるから嬉しい。

 

写真は、西本願寺の御影堂平成大修復の際に記念して製作された手ぬぐい。帰り際に坊守様がお土産に手渡してくれた。御影堂屋根瓦をモチーフにしているそう。かわいらしいデザインでしょう!

 

西本願寺御影堂瓦てぬぐい 1【大移動準備(旧「ミニマリスト」)】

 

西本願寺御影堂瓦てぬぐい 2【大移動準備(旧「ミニマリスト」)】

 

本願寺御影堂平成大修復推進事務所だより

 

手ぬぐいは、色んな使い方ができるから、兼用をモットーとしている私も積極的に使っているのです。

 

 

 

 

最終更新 06/21/2015 14:31

 

ブロガー、選書家、トランスクリプショニスト、書籍企画編集 / Plenitude Interactions LLC / 元音楽レーベル&出版社勤め / ミニマリスト / 在宅・ノマドワーカー / 女性 / 潰瘍性大腸炎(IBD)歴29年 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com