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こんにちは、RealKei JPです。

 

10年くらい前の話しです。

 

6名でワイワイ美味しい鍋を食べる忘年会になる予定が、うち2名から、約束のギリギリの時間に「来られない」という連絡が入りました。

 

それはそれでよかったのですが、「予約人数のお支払い」「キャンセルの場合は前日まで」ということは決まりごと。幹事は聞いていたけど、キャンセルとは、その会自体のキャンセルと理解し、我々には伝えられず、4名で6人分を払いました。

 

高級な鍋屋さんだったので、一人あたりの負担が「おーーーー!」という金額になりました。

 

この経験を教訓に、自分が会の幹事をやる時は、

・上記のような、来られなかった人も「キャンセル」とカウントされるかの確認

・何らかの理由で直前に来られなくなる人は必ずいるので、確定人数より、気持ち少なめの人数をお店に伝える

・キャンセル料金が発生する前日に参加メンバーに一報入れる

ということを徹底して、お店の予約をするようになりました。

 

予約人数が減るよりも、席に座れる程度の人数が増えた方が、スマートに事が進むことが多いです。

 

ブロガー、選書家、トランスクリプショニスト、書籍企画編集 / Plenitude Interactions LLC / 元音楽レーベル&出版社勤め / ミニマリスト / 在宅・ノマドワーカー / 女性 / 潰瘍性大腸炎(IBD)歴29年 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com

 
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