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06012018の読書記録。

 

初読本もあれば、数回以上読んでいる本もあり。

 
この投稿の前の投稿に簡単なリヴューと感想を記録している。

『脂肪の歴史』
ミシェル・フィリポフ 著 服部千佳子 翻訳
原書房 発行
978-4562053285


 
 
いつ読んでも私にとっての良書。木島始さんの翻訳は素晴らしい。アフリカルーツのグルーヴが言葉を通して気持ちをあげる。

『ジャズの本』
ラングストン・ヒューズ 著 木島始 著
晶文社 発行
978-4794912596


 
 
ふとしたときにこの本を読む。昨日は思うことがあり再読した。

『21世紀の歴史――未来の人類から見た世界』
ジャック・アタリ 著 林昌宏 翻訳
作品社 発行
978-4861821950


 
 
以上。
 
 

 
ブログに関するお知らせ

2017年5月23日から2018年6月までに完了予定で行っていたメニューバーの大工事が2018年5月23日をもって終了しました。現在は、長期に渡って、音楽 / 映画 / 写真 / 美術 のメニューバーの工事を行っております。よろしくお願いいたします。