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06032018の読書記録。

 

この投稿の前に簡単にリヴューと感想をアップしている。鶏肉好き必読。

『ニワトリ 人類を変えた大いなる鳥』
アンドリュー・ロウラー 著 熊井ひろ美 翻訳
インターシフト 発行
978-4772695534

 

天皇家は研究熱心な学者一家。

『鶏と人―民族生物学の視点から』
秋篠宮文仁 著
小学館 発行
978-4096260623

 

神に誓って一生男性と関わらないと結婚を嫌がる娘を無理やり嫁がせるために、娘婿にレイプをさせて結婚というかたちにしようとした娘の父親が中世イギリスにいたという話しが頭に残る。

『処女の文化史』
アンケ・ベルナウ 著 夏目幸子 翻訳
新潮社 発行
978-4106036095

 

 

高学歴、高収入であったのにも関わらず、若くして介護貧乏になり、しかし失敗をしながらもミリオネアになった著者。全てに説得力がある。

『ミリオネアの信用力』
マダム・ホー 著
インデックス・コミュニケーションズ 発行
978-4757305311

 

以上。

ブロガー、選書家、音楽配信、書籍企画、自由業リモート職(Webマーケティング、翻訳) / Plenitude Interactions LLC / 放送大学学生 / 潰瘍性大腸炎 UC IBD 30年、ナルコレプシー(多分14歳から)、強膜炎、反応性低血糖症(多分15歳から) / 陸の哺乳類肉と米と砂糖とお酒は以前にやめた / 1日水4L以上、海塩20g、バター100g、青菜400gで健康維持 / HipHop / アフリカンアメリカン文学古書収集家でその手の本をたくさん所有する最小限主義者 / 元音楽レーベル&出版社勤め / アイコンは宇野亜喜良氏「妖艶な女帝」 / お気軽にご連絡ください hello@plen-act.com (08/10/2018 最終更新)

 
ブログに関するお知らせ

2017年5月23日から2018年6月までに完了予定で行っていたメニューバーの大工事が2018年5月23日をもって終了しました。これから2018年の年末にかけては、音楽 / 映画 / 写真 / 美術 のメニューバーの工事が始まります。よろしくお願いいたします。