スポンサーリンク

 

 

06062018の読書記録。

 

私は1985年発行の旧版を読んだ。故郷(南関東)の菜っ葉(漬け菜)の歴史がわかる。

 
『小松菜の里―東京の野菜風土記』
亀井千歩子 著
彩流社

 

移動の時代には、その歴史が長いユダヤと華僑の人々から学ぶことが多いように思う。1995年発行。 

『英国ユダヤ人』
佐藤唯行 著
講談社 発行
978-4062580465


 

ルー・タイス氏はアファメーション提唱元祖の方になるのかな。1998年発行の古い図書だが、自己啓発するには今でも良書。

『望めば、叶う』
ルー・タイス 著 吉田利子 翻訳
日経BP社 発行
978-4822241070

 

以上。
 
 

 
ブログに関するお知らせ

2017年5月23日から2018年6月までに完了予定で行っていたメニューバーの大工事が2018年5月23日をもって終了しました。現在は、長期に渡って、音楽 / 映画 / 写真 / 美術 のメニューバーの工事を行っております。よろしくお願いいたします。