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Bookworm とは「本の虫」。好奇心と知識欲が旺盛がゆえに、時に頭でっかちとなるけど、本の虫だからこそ得られた何かが人生を助ける。

 

ユダヤの人々は、自らを「読書の民」と呼ぶのだそうだ。私のメンターも、「私たちは本の人」だと言っていた。

 

アフリカン・アメリカン 文学

 

「本の虫」でいることが好きだし、「本の虫」である人が好きである。

 

2014年3月30日日曜日、神奈川県川崎市の新百合ケ丘の[Bar Chit Chat]で、本の虫たちが集まる〈Bookworm〉が開催される。17年も続いている朗読会であり、会場となるバーもこの春で10周年を迎えるとのことで、おめでたいイヴェントなのである。

 

バーのオーナーのお誘いで、参加することにした。

 

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声を出して本を読む作業は本を制作した時以来だし、感情をこめ、抑揚をつけて本を朗読するのは学生の時以来だ。

 

恥もかきながら、何かを声に出して読んでみようと思う。

 

Bookworm

日時:2014年3月30日(日)14:00から

会場:新百合ケ丘 [Bar Chit Chat

入場無料(1ドリンク)

詳細は公式ページでご確認を。

 

見えない人間

  

 
ブログに関するお知らせ

2017年5月23日から2018年6月までに完了予定で行っていたメニューバーの大工事が2018年5月23日をもって終了しました。現在は、長期に渡って、音楽 / 映画 / 写真 / 美術 のメニューバーの工事を行っております。よろしくお願いいたします。