人文社会
気になる新刊のまとめ 11062016-11122016

気になる新刊のまとめ 11062016-11122016

スポンサーリンク   こんにちは、 RealKei JPです。   先週一週間で発売になった新刊で気になるタイトルをまとめました。   RealKei JP のセレクト書籍 11062016 […]
気になる新刊のまとめ 10302016-11052016

気になる新刊のまとめ 10302016-11052016

スポンサーリンク   こんにちは、RealKei JPです。   気になる新刊をまとめました。       セレクト書籍と良質音楽に出合えるサイト ゾラ・ディフェンダーもよろしくお […]
気になる新刊のまとめ 10232016-10292016

気になる新刊のまとめ 10232016-10292016

  こんにちは、RealKei JPです。   気になる新刊をまとめました。   のぞいてみてくださいませ。   RealKei JP のセレクト書籍 10232016-10292 […]
気になる新刊のまとめ 10162016-10222016

気になる新刊のまとめ 10162016-10222016

  こんにちは、RealKei JPです。   この一週間でチェックした新刊のまとめです。   Kindle Unlimitedのタイトルに入ってくれないかしら。笑。   Real […]
『天才たちの日課』のように

『天才たちの日課』のように

  計画通りにいかないのであれば、一旦リセットする必要がある。   そう思って、今月は軌道修正期間にすることにした。   写真の書籍は春先に読んだ『天才たちの日課』。また読み始めた。 &nb […]
これはおもしろい!『How Google Works 私たちの働き方とマネジメント』

これはおもしろい!『How Google Works 私たちの働き方とマネジメント』

  知人が貴女読んだほうがいいと貸してくれた『How Google Works 私たちの働き方とマネジメント』を一気に読了。土方奈美さんの翻訳で、読みやすい経営書だった。       […]
手仕事の日本 九州の小鹿田焼

手仕事の日本 九州の小鹿田焼

  なぜかわからないが、昔から柳宗悦に惹かれる。柳宗悦は、民衆の暮らしの中から生まれた美の世界を人々に伝えようと民藝運動を起こした白樺派に属していた人物だ。   ブログでは何度か書いているのだけど、私 […]
ジャック・アタリの翻訳新刊『世界精神マルクス』

ジャック・アタリの翻訳新刊『世界精神マルクス』

  ジャック・アタリの翻訳新刊が2014年7月下旬に発売されるもよう。   via Fondazione Cassa di Risparmio di Padova e Rovigo さん   […]
ミニマリストの本の読み方

ミニマリストの本の読み方

  ドミニック・ローホー著『シンプルに美しく生きる44のレッスン』、「小さな住まい」の章で紹介されているヘンリー・デイヴィッド・ソロー『森の生活』を読み始めた。    via Steve Hammon […]
「アマゾンジャパン中古車取扱い開始」で改めて考える超ノマドな職業

「アマゾンジャパン中古車取扱い開始」で改めて考える超ノマドな職業

  アマゾンジャパンが中古車の取り扱い開始をしたそうだ。   via Andrew Peach さん   クリック一つで、車が買えるなんてスゴい時代である。的確な商品説明があれば、人間を介さ […]
『脳の中の時間旅行 なぜ時間はワープするのか』備忘録

『脳の中の時間旅行 なぜ時間はワープするのか』備忘録

  イギリスのブロードキャスター、ライター、心理学講師のクラウディア・ハモンド氏による『脳の中の時間旅行 なぜ時間はワープするのか Time Warped: Unlocking the Mysteries of […]
永ちゃんから目が離せない

永ちゃんから目が離せない

  矢沢永吉がツアーをスタートさせるそうだ。65歳。まだまだ現役の永ちゃん。かっこいい。   via Satoshi Tsutsumi さん   矢沢永吉をかっこいいと思うなんてまさかである […]
ありがとう、さようなら! 本を大放出します 〜単行本編 pt1〜

ありがとう、さようなら! 本を大放出します 〜単行本編 pt1〜

  沖縄はすでに梅雨入りをしたそうである。   関東地方が雨のシーズンに入る前に、本の片付けを終了させるため、只今大放出キャンペーンを行っている。     関連記事 ありがとう、さようなら! 本を大放 […]
ありがとう、さようなら! 本を大放出します 〜新書編〜

ありがとう、さようなら! 本を大放出します 〜新書編〜

  梅雨に入る前に、部屋をすっきりさせたいと思っている。本の整理と処分は、それは大変な作業で、何年もかかっているのだけど、一気に終わらせるため、近々で会う友達や、近所の人、地元まで来てくれる奇特な人にあげること […]
10年後の未来に備え、ジャック・アタリの『 危機とサバイバル――21世紀を生き抜くための〈7つの原則〉』を読む

10年後の未来に備え、ジャック・アタリの『 危機とサバイバル――21世紀を生き抜くための〈7つの原則〉』を読む

  ジャック・アタリの翻訳新刊『危機とサバイバル――21世紀を生き抜くための〈7つの原則〉』を読了した。著者の他の書物のほうが読み応えある、というのが正直な気持ちだが、ヨーロッパ最高の知性と言われる人の言葉に十 […]
『雑食動物のジレンマ ある4つの食事の自然史』読了

『雑食動物のジレンマ ある4つの食事の自然史』読了

  アメリカの食改革のリーダー的存在のジャーナリスト、マイケル・ポーランの、『雑食動物のジレンマ 上──ある4つの食事の自然史』『雑食動物のジレンマ 下──ある4つの食事の自然史』を読了した。   『原題は、T […]
『銃・病原菌・鉄』を読み終えて

『銃・病原菌・鉄』を読み終えて

  『銃・病原菌・鉄』を半年かけて、読み終えた。文庫の帯文によると、「主要書店文庫ランキングで続々第1位 発売1ヶ月で26万部突破! 朝日新聞「ゼロ年代の50冊』第1位 大学生協月刊文庫ランキング第1位 ピュー […]
【書評】我々にとっての完璧な食は何かを考えさせられた『未来の食卓 2035年 グルメの旅』

【書評】我々にとっての完璧な食は何かを考えさせられた『未来の食卓 2035年 グルメの旅』

  自他ともに認める本の虫なのだが、精神的な余裕がなく過去に読んだ本を読み返すことの多い数ヶ月だった。でも12月からは「心に余裕を」ということを決めていたので、すんなり読みかけの『未来の食卓 2035年 グルメ […]
未来は音によって作られる

未来は音によって作られる

  2006年に出版された、経済学者、思想家のジャック・アタリの『21世紀の歴史――未来の人類から見た世界』によると(日本語訳は2008年初版発行)、2050年頃はグローバル企業が超帝国を築き上げ、インターネッ […]
『エロティック・キャピタル』と大伯母

『エロティック・キャピタル』と大伯母

  こんにちは。金曜日です。今日もいつもと変わらずブログを更新します。   仕事のふんばり時は今なのかもしれないし、ずっと続くのかもしれませんし、今月はごく身近な友人と家族にしか会わずに仕事に集中しよ […]