Posts tagged "ニワトリに関する書籍"
06072018の読書記録

06072018の読書記録

スポンサーリンク   06072018の読書記録。   この日は1冊のみ。   安価で摂取できる動物性タンパク源「タマゴ」の歴史。   『タマゴの歴史』 ダイアン・トゥープス 著 村上彩 翻 […]
『タマゴの歴史』(原書房 刊)リヴューと感想

『タマゴの歴史』(原書房 刊)リヴューと感想

  ダイアン・トゥープス 著『タマゴの歴史』(原書房 刊)を読んだ。日本語翻訳は、、村上彩さん。     著者は食のジャーナリストで、この本が最期一冊となるそうだ。   クロマニョン人の時代 […]
『鶏と人―民族生物学の視点から』(小学館 刊)リヴューと感想

『鶏と人―民族生物学の視点から』(小学館 刊)リヴューと感想

  2000年発行の、秋篠宮文仁殿下の『鶏と人―民族生物学の視点から』(小学館 刊)を読んだ。     私は体の都合で口にする食材に限りを持たせているため、動物性タンパク源も鶏肉中心となる。   その […]
06032018の読書記録

06032018の読書記録

  06032018の読書記録。   この投稿の前に簡単にリヴューと感想をアップしている。鶏肉好き必読。 『ニワトリ 人類を変えた大いなる鳥』 アンドリュー・ロウラー 著 熊井ひろ美 翻訳 インターシ […]
『ニワトリ 人類を変えた大いなる鳥』(インターシフト 刊)リヴューと感想

『ニワトリ 人類を変えた大いなる鳥』(インターシフト 刊)リヴューと感想

アンドリュー・ロウラー 著『ニワトリ 人類を変えた大いなる鳥』(インターシフト 刊)を読んだ。     著者のホームページによると、アンドリュー・ロウラー氏はサイエンスと考古学のライター、編集者。   体の都合 […]