Posts tagged "書籍 / 経済・ビジネス"
お気に入りの二人の作家から成功哲学を学ぶ

お気に入りの二人の作家から成功哲学を学ぶ

スポンサーリンク   こんにちは、RealKei JPです。   人間には毎日進化があって、読書好きな人間にも、読みものの傾向が変わったり、新たなジャンルが加わるということがあります。   […]
ブロガーに役立つ書籍『人は記憶で動く 相手に覚えさせ、思い出させ、行動させるための「キュー」の出し方』

ブロガーに役立つ書籍『人は記憶で動く 相手に覚えさせ、思い出させ、行動させるための「キュー」の出し方』

  こんにちは、RealKei JPです。   脳科学者のカーメン・サイモン氏による『人は記憶で動く 相手に覚えさせ、思い出させ、行動させるための「キュー」の出し方』 (小坂恵理氏 訳、CCCメディア […]
ジャック・アタリ+積極的社会フォーラム著『未来のために何をなすべきか?――積極的社会建設宣言』読了

ジャック・アタリ+積極的社会フォーラム著『未来のために何をなすべきか?――積極的社会建設宣言』読了

  Positive Economy Forum : Manifeste Pour Une Société Positive の翻訳に、ジャック・アタリが「神奈川大学評論」に寄稿した「未来のために尽くすことこそ […]
『エコノミストの昼ごはん――コーエン教授のグルメ経済学』読了

『エコノミストの昼ごはん――コーエン教授のグルメ経済学』読了

  RealKei JPです。   過去に読んだ『インセンティブ 自分と世界をうまく動かす』、『創造的破壊――グローバル文化経済学とコンテンツ産業』の著者、アメリカで大人気という経済学者、タイラー・コ […]
リチャード・フロリダ著『新 クリエイティブ資本論 才能が経済と都市の主役となる』

リチャード・フロリダ著『新 クリエイティブ資本論 才能が経済と都市の主役となる』

      リチャード・フロリダ著、井口典夫訳 『新 クリエイティブ資本論 才能が経済と都市の主役となる』を読了。   備忘録は、後日追記として残します。     […]
『じゅうぶん豊かで、貧しい社会 : 理念なき資本主義の末路』読了

『じゅうぶん豊かで、貧しい社会 : 理念なき資本主義の末路』読了

  2014年発行の、経済歴史学者のロバート・スキデルスキーと、息子さんの、ドイツ哲学者のエドワード・スキデルスキーの『じゅうぶん豊かで、貧しい社会 : 理念なき資本主義の末路』を読了。   &nbs […]
マイケル・サンデル著 鬼澤忍訳『それをお金で買いますか――市場主義の限界』

マイケル・サンデル著 鬼澤忍訳『それをお金で買いますか――市場主義の限界』

    2012年初版発行のサンデル教授の『それをお金で買いますか――市場主義の限界』(原題 : What Money Can’t Buy : The Moral Limits of Ma […]
『年収は「住むところ」で決まる 雇用とイノベーションの都市経済学』読了

『年収は「住むところ」で決まる 雇用とイノベーションの都市経済学』読了

    『年収は「住むところ」で決まる 雇用とイノベーションの都市経済学』(原題 : The New Geography of Jobs 2013年)を読了。   著者のエンリコ・モレッティ […]
『新・100年予測――ヨーロッパ炎上』読了

『新・100年予測――ヨーロッパ炎上』読了

      ジョージ・フリードマンの『新・100年予測――ヨーロッパ炎上』(原題:Flashpoints : The Emerging Crisis in Europe )読了。   […]
本や音楽のビジネスに関わる人におススメの『金持ち父さん貧乏父さん』。もちろん著者やミュージシャンにも!

本や音楽のビジネスに関わる人におススメの『金持ち父さん貧乏父さん』。もちろん著者やミュージシャンにも!

  音楽レーベルをやりたいと漠然と思い始めた頃、ずいぶん前のことだが『金持ち父さん貧乏父さん』を読んだ。著者のロバート・キヨサキは、言わずと知れた実業家であり投資家であり不動産大王である。   via […]
10年後の未来に備え、ジャック・アタリの『 危機とサバイバル――21世紀を生き抜くための〈7つの原則〉』を読む

10年後の未来に備え、ジャック・アタリの『 危機とサバイバル――21世紀を生き抜くための〈7つの原則〉』を読む

  ジャック・アタリの翻訳新刊『危機とサバイバル――21世紀を生き抜くための〈7つの原則〉』を読了した。著者の他の書物のほうが読み応えある、というのが正直な気持ちだが、ヨーロッパ最高の知性と言われる人の言葉に十 […]
真山仁著『コラプティオ』読了!

真山仁著『コラプティオ』読了!

  小説は20代までの頃のように積極的に読まなくなってしまっているのだが、真山仁は好きな日本の作家の一人で、好んで読む。最近購読した『コラプティオ』は、政治と大メディア、そして原発についてを描いた、これまた面白 […]
【書評】我々にとっての完璧な食は何かを考えさせられた『未来の食卓 2035年 グルメの旅』

【書評】我々にとっての完璧な食は何かを考えさせられた『未来の食卓 2035年 グルメの旅』

  自他ともに認める本の虫なのだが、精神的な余裕がなく過去に読んだ本を読み返すことの多い数ヶ月だった。でも12月からは「心に余裕を」ということを決めていたので、すんなり読みかけの『未来の食卓 2035年 グルメ […]