Posts tagged "長崎"
過去ばかり振り返っても仕方がありません【ミニマリストの日課と気づき】

過去ばかり振り返っても仕方がありません【ミニマリストの日課と気づき】

スポンサーリンク   こんにちは、RealKei JPです。   便利なアプリ、Doneを使って、【日課】の一部を公開しています。   【気づき】はブログの後半に書いています。   […]
長崎平戸のウチワエビを食べました

長崎平戸のウチワエビを食べました

  こんにちは、RealKei JPです。   我が妹が、長崎の平戸市のふるさと納税でウチワエビを謝礼品として入手したというので、父の傘寿のお祝いで鍋にしていただきましたよ。     […]
飯嶋和一著『出星前夜』未読了

飯嶋和一著『出星前夜』未読了

  島原の乱を描いた、飯嶋和一著『出星前夜』、図書館の返却日がきたので読み終わらずにお返し。   私とこの作品の相性の問題でしょうか、スラスラ読み進めることができず時間的なリミット。   こ […]
永積昭著『オランダ東インド会社』 読了

永積昭著『オランダ東インド会社』 読了

    1971年に近藤出版社から刊行された、永積昭著『オランダ東インド会社』(講談社学術文庫、2000年発行)を読了。   17世紀前半から18世紀末にかけての、オランダ東インド会社(Ve […]
永島正一著『長崎ものしり手帳』読了

永島正一著『長崎ものしり手帳』読了

    1972年初版、1997年復刊された、長崎郷土研究家だった永島正一著『長崎ものしり手帳』を読了。   父は長崎出身、母の父方も長崎、私は長崎の血が濃いから、興味深く読んだ。 &nbs […]
8月9日は長崎の原爆記念日。祖父のこと。

8月9日は長崎の原爆記念日。祖父のこと。

  8月9日は、8月6日の広島に続き、長崎の原爆記念日である。   私にとっては、母の父の命日でもある。祖父は、母が生まれる少し前(お腹にいる頃)、原爆で亡くなった。   去年アップした記事 […]
西本願寺御影堂瓦てぬぐい

西本願寺御影堂瓦てぬぐい

  先日訪れた長崎では、プライヴェートの時間も作り、先祖へのお参りもしてきた。   なんと十年ぶりだ…。   関連記事 自分のルーツは九州だと感じる日常のこと まだあった!自分のルーツは九州 […]
リュックサック一つで国内一泊の旅【追記あり】

リュックサック一つで国内一泊の旅【追記あり】

  先日、仕事の用事で長崎に訪れた。一泊ということもあり、リュックサック一つで旅立った。   何を持って行ったかを語る前に、まずは出で立ちの説明を。   - コットンパンツ >> […]
長崎限定 “恋する香り”「マダム・バタフライ」のハンドクリーム

長崎限定 “恋する香り”「マダム・バタフライ」のハンドクリーム

写真のハンドクリームは、先日用事で訪れた長崎で購入した「マダム・バタフライ」シリーズのハンドクリーム。 長崎を舞台にしたオペラ『蝶々夫人』をモチーフに、資生堂と一般社団法人長崎国際観光コンベンション協会とが共同開発した製 […]
長崎の原爆で亡くなった祖父を思う

長崎の原爆で亡くなった祖父を思う

  8月6日の広島原爆の日に続き、69年前の8月9日は、長崎にも原爆が投下された日である。と、同時に、母方の祖父の命日である。   Flickr : Christian Greco Photograp […]
興味がある人だけが原爆の話しを聞いたらよいのではないでしょうか

興味がある人だけが原爆の話しを聞いたらよいのではないでしょうか

  横浜の中学の修学旅行生が、長崎の原爆の被爆者に暴言を吐き、学校長が謝罪というニュースが気になった。爆心地周辺の被爆遺構を案内中に「死に損ないのくそじじい」と言い放った五人がいたとのことだ。     […]
長崎大村角ずしの椿の葉

長崎大村角ずしの椿の葉

  両親の家の庭を観察すると、父が丹念に育てている草木には、思い出と意味がある。   下記の写真は、花の季節も終わった椿である。何てことがないように見えて、この椿はたった一枚の葉が大きくなったものであ […]
美味しい物づくし【日記】

美味しい物づくし【日記】

  3月に入った。間もなく誕生日をむかえるということで、方々でお祝いをしてもらっている。楽しい時間と美味しいお料理をありがとうございます。備忘録として思い出をブログに残しておこう。   素敵な女性、彼女はダイヤ […]
ご先祖を思いながら「伊万里 ヨーロッパの宮殿を飾った日本磁器」を鑑賞してきました

ご先祖を思いながら「伊万里 ヨーロッパの宮殿を飾った日本磁器」を鑑賞してきました

  東京で生まれ育った私の両親は九州の出身。熊本と長崎と大分の血が混じり、特に長崎が濃い。両家共々の親戚のほとんどがその土地にいる。そして、誰もが周辺で焼かれる器を、何も考えずに生活に取り入れている。私も有田焼 […]